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6. ライン遠隔管理システム

24時間操業工場などでは機械のトラブル・故障で生産が止まり、納期が遅れることは命取りとなります。

また、不良発生の対策として詳細内容まで管理者がどこにいても確認したい、

作業条件の悪い現場の安全対策に遠隔監視したいといった要望があります。


遠隔監視システムi-NEXTを導入すると、

1. いつでもどこにいても管理者は自動操業時のライン監視、

  機械不良箇所の確認、危険を伴う作業場の確認がリアルタイムに動画でできます。

  外出中、休暇中なども異常発生時には現場に行かずに詳細を確認して

  担当者や下請業者への連絡等早期対応が可能です。

 

2. 見たい場所をあらかじめ登録しておき詳細までワンタップで確認することができます。

  光学21倍までのズームアップができ詳細まで確認できる、カメラを動かして見たい場所の映像が

  見られるなど「あたかもその場にいる以上に」確認できます。

 

3. iPadの画面ボタンワンタップで拠点を切替えて動画映像をリアルタイムに確認できるので

  移動のための交通費などを削減することができます。

i-NEXTで外出先から従業員に細かな指示(お客様の声)

企業が遠隔監視システムを導入する上で最も注意する必要があるのが「映像情報の漏洩」です。
遠隔地をインターネットを活用して動画で確認する方法は色々ありますが、カメラのIDパスワードを入力する等を行う必要があり、パスワード以外が見えてしまうものも多いのが実情です。
パスワードを役員や社員が退職する度に業者に連絡して変更をする必要がありますが、現実にはコストもかかるためされていないことが多いようです。そうした場合退職者が自宅のPCから閲覧できてしまう、という危険が発生します。

VPNを組まれている場合においてもi-NEXTなら対応できます。
高いセキュリティ性、機密を守りながら操作は簡単。
ぜひセキュリティハウスにご相談下さい。


特許登録済み。特許第5627092号

ipad 工場の様子

カメラリモート

i-NEXT男性2

shr-h400

海外の工場の状況をリアルタイム画像で日本国内からも確認できます。

海外拠点の工場に対する指導や設備機器異常時の遠隔からの確認、
水害や台風、ストライキ時などの現地の状況確認をリアルタイムの映像で行うことができます。


海外工場

管理グループごとに権限制限可能


例えば社長は全ての拠点の全てのカメラを自由に動かして状況確認できるけれど、
エリアマネージャーは自分のエリアの工場の状況確認しかできない、生産部係長は
自分の担当している工場の登録されたプリセットポイントの映像しか見ることができないなど、
閲覧する方の
権限に応じて閲覧できる内容を制限することができます。

表

*個人情報や機密情報取扱場所に設置しているカメラは
 プリセットポイント以外は閲覧不可にするなど動きを制限することができます。

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自主機械警備システムNEXTの特長

狙わせないための「抑止(予防)」を重視した「自分で守る」時代の最新システムです。

遠隔監視システムi-NEXTの特長

iPadでいつでも、どこにいても、遠隔の工場・オフィスのリアルタイム動画・音声が確認できます。

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木村 明彦

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